結果: 31
蔭島 哲雄 Tetsuo Kageshima
野田 巨樹 Naoki Noda
野田巨樹会員(愛知県)は、トップ・オブ・ザ・テーブル連続5回を誇るファイナンシャル・アドバイザーです。SNSやラジオで積極的に情報発信しているのは、保険業界をより良くするためです。「MDRTがなかったら、今の自分はいなかった」という野田会員に、利他精神とそれが生み出す「利他の循環」についてお聞きしました。
友廣 伸司 Shinji Tomohiro
友廣伸司会員(大阪府)は、高校を卒業後すぐに国家公務員として郵便局員になりました。郵便物をバイクに乗って配達する日々から始まった社会人生活。数えきれない多くのご近所さんとのかかわりのなかで、家庭金融を支えるファイナンシャル・アドバイザーとしての資質が備わりました。安定志向からフルコミッションのビジネスへ。友廣会員の地域に根差した活動についてお聞きしました。
榎本 竜也 Tatsuya Enomoto
榎本竜也会員(神奈川県)は、予備校経営という異色の経歴からファイナンシャル・アドバイザーになりました。常に考慮するのは『常に顧客の最善の利益を会員自身の直接間接の利益より優先させる』というMDRT倫理綱領第1項です。コンサルティング会社での経験を機に、保険代理店への転籍で飛躍した榎本会員の徹底した顧客本位についてお聞きしました。
阿部 文晴 – Fumiharu Abe
阿部文晴会員(東京都)は、住宅購入など個人向けファイナンシャル・アドバイザーとして、前職ハウスメーカー勤務の経験を生かしてきました。しかしMDRTの先輩との出会いで自分を見つめ直し、大きな飛躍を遂げています。現在は財務コンサルタントとして中小企業の経営をサポートする阿部会員にその変化の理由を聞きました。
安藤 雅敬 Masataka Ando
安藤雅敬会員(千葉県)は、大学卒業以来11年に渡って社会人野球選手兼銀行マンという二足のわらじを履いていました。ファイナンシャル・アドバイザーへ転身後、初年度から16年連続でMDRT登録を果たしている安藤会員に、野球と仕事の関係についてお聞きしました。
安西 勝彦 – Katsuhiko Anzai
安西勝彦会員(東京都)は、熱血営業で有名なIT会社に「営業が好き」という理由で新卒入社しました。すぐに頭角を現した安西会員は、その実績を引っ提げてファイナンシャル・アドバイザーへと転身しましたが、大きな苦汁を味わうことになります。明るい性格で営業力自慢の安西会員が、真のファイナンシャル・アドバイザーへと脱皮した経緯をお聞きしました。
工藤 亜留磨 Kudo Aruma
工藤亜留磨会員(福岡県)は、新聞配達をする苦学生として暗い若年時代を過ごしました。17社もの会社を経てたどり着いたファイナンシャル・アドバイザーという仕事。お節介し過ぎることが自分の特徴という工藤会員に、過去の仕事で培った強みと「天職」にたどり着いたという現在の営業スタイルについてお聞きしました。
相原 卓朗 Takuro Aihara
相原卓朗会員(宮城県)は、11年にわたって銀行員として企業への融資などを行ってきました。しかし、融資だけでは本当に中小企業を救うことはできない。社会に貢献するため一念発起してファイナンシャル・アドバイザーへと転身した相原会員に、現在の活動状況をお聞きしました。
鈴江 高年 Takatoshi Suzue
鈴江 高年会員(兵庫県)は、生まれながらにして足が不自由だった息子のため、大手企業の会社員からファイナンシャル・アドバイザーへ転身しました。会社員時代に身につけた性格検査資格を活用したユニークな営業スタイルで、MDRT会員となっています。